【津競艇・レース展望】G3津オールレディース マクール杯

<<この記事は津・G3津オールレディース マクール杯のレース展望記事です>>

クイーンズクライマックス2020
ボートレース浜名湖 2020 12/26~12/31
クイーンズクライマックス開催まで
あと【71】日!

2020競艇女子獲得賞金ランキング

2020女子獲得賞金ランキング最新版はこちら
競艇女子賞金ランキング2020へ

津・G3津オールレディース マクール杯・レース展望

ボートレース津では10月17日よりG3 津オールレディース マクール杯が開催されます!
いよいよ期末の勝負がけとレディースチャレンジカップへの勝負がけは大詰めを迎えます。
多くても各選手残り10数走。そして優勝戦や賞典レースでの賞金加算という面ではこれがラストチャンスとも言えます。
成績上位の選手も、勝負がけの選手も少しでも上位着を激戦も予想されます!
乙女たちの熱く華やかな戦いに期待しましょう(^_-)-☆

【PR】女子戦の予想も連日多数更新!


独自システム「ノーチラス」が彼方の予想に新しいスパイスを与える!、ここを使わずとしてどこを使うボートレース予想サイトがトリプルクラウンです。

業界最高峰の毎日4レース を無料で公開!
無料予想的中率 80%以上
⇒『トリプルクラウン』の無料会員登録はこちらから

徳津・G3津オールレディース マクール杯 -注目選手-

賞金や勝率も余裕がある細川裕子選手や、岩崎芳美選手、松本晶恵選手らがシリーズの中心となっていくのは誰もが思うところです!
しかし期末という特殊性を考えれば、その他から優勝者が出てもおかしくないところ。
今回はあえて主力どこ以外に注目していきます!
今期の級別審査のボーダーは少し余裕を持たせて、A1が6.20、A2を5.35と想定して見ていきます(^_-)-☆
A1勝負がけのメンバーからは地元の高田ひかる選手(6.27)が今節での活躍を期待します!
今期はスタート事故もなく着々と成績を残してきました。
直前に多摩川で男子混合戦ながら初日連勝を挙げて優出しています!
地の利で好成績を挙げ2度目のA1をもぎ取ります。
大崩を許さない山川美由紀選手(6.31)、池田浩美選手(6.29)、金田幸子選手(6.26)らも最低ノルマは予選突破。なんとかこのままキープしたいところです。

A2勝負がけでは宇野弥生選手(5.34)
なんとしても2階級の降格は避けたいところですが直前の鳴門でよもやの勇み足。
予選突破の先にA2確保が待っているだけに、なんとか戦い抜いてほしいところです!

また賞金争いに関してはレディースチャレンジカップ出場の20人を巡る争いも益々ヒートアップ!
残り徳山・常滑の竹井奈美選手、樋口由加里選手を追ってわずかの差で今節登場の平田さやか選手が追う展開。
現在のボーダーの樋口選手と平田選手の間には1万円の差もなく最後の10月31日までもつれ込む可能性も有り得ます。
まだわずかですが池田浩美選手と角ひとみ選手にも優勝すれば可能性は残ってるだけにこのあたりの選手にも注目してみたいところです!

【PR】破壊力抜群のショットガンプランをはじめとして365日効率良く稼げる!

過去のデータをくまなく蓄積・統計する分析力や開催会場のリアルタイムな情報を得る情報収集力など水準以上!

回収率&的中率:★★★★★
脅威の160%を超える回収率に加え業界屈指の保証とサポート体制で爆発的人気を誇る予想サイト!

【3/24更新】最近の的中実績
住之江9R → 住之江11R コロガシ成功!
¥395,360

⇒『競艇バレット』の無料会員登録はこちらから

津・G3津オールレディース マクール杯 -注目モーター-


※オフィシャル用語辞典より

今節使用されるモーターは先月4日から使用された、まだ新しいもの。
30〜40走のモーターばかりではっきりと狙えるものはないかもしれません😅
優出機などを中心に挙げますが、当日の気配はしっかり確認しておきたいところです!
まず直前節で優勝した34号機は現在のところ2連対率トップ!
熊谷直樹選手がオール3連対と好成績を残しました。
注目したいのはやはり優勝戦。
地元の松尾充選手との先頭争いを制し振り切った脚は目を惹きました。
その松尾充選手が使用し準優勝となった16号機
熊谷選手のモーターと比べると伸びの点では目立ち、一旦は先頭のシーンもありましたがあと一方のところを惜しくも準優勝。
しかしスタートや直線を考えればよさがあると感じたモーターです。2節前からは優勝した地元若手の豊田健士郎選手が優勝した38号機
4日間のショートシリーズをオール3連対で優勝しています。
こちらも1周バックストレッチで後続に捕まりかけたとこから伸びての優勝とよさを感じます。
そしてこれに迫った片岡雅裕選手の57号機。1周バックでの伸び比べでは届かなかったもののターン後の勢いは力強さがあり出足はなかなかのものと感じました。
3節前は初おろしで優出した2つをご紹介。オール3連対で優勝した井口佳典選手は地元のトップ選手。
もちろん格も違いますが53号機をこの水面に合う仕上がりに仕上げているはずです!
71号機も準優までオール3連対!
こちらもその後2節を大崩なく走っている素質あるモーターかと思います。
この他、これまでわずか3.4節で優出2回としている60号機68号機、A1選手3連続ですが勝率は断トツの数字がある46号機、6枠での勝利を2度あげている47号機、直前節でのイン逃げがここまでの3周レコードタイムを記録している45号機などにも注目したいところです!
今回は少し多めですが、16.34.38.45.46.47.53.57.60.68.71号機を挙げてみました!

以上レース予想の参考になれば幸いです(^_-)-☆
たか店長でした!